YouTuber説明書時々雑記ブログ

YouTubeに関する知識等書いてます!!時々雑記

YOUTUBERで収入を得るには!!!!

こんにちは^^

今日東京でも遂に初雪が降りましたね^^

寒いので無理をしないようにしてくださいね!!

 

今日も引き続き

「ユーチューバー」

の事を書いていきたいと思います!!

 

 

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■■YouTubeで収益化?動画を投稿して報酬を得るには!!


ユーチューバーの中には自分の趣味という意識の強い人もいますが、あくまでもビジネ

スとして考えている人も少なくありません。

 

今回はYouTubeで収益をあげる仕組みや方法を説明します。報酬UPの方法は奥が深いので今回だけで説明は難しいですが、基本は理解できると思います。

 

YouTubeに動画をUPして報酬を得よう!】
以前は人気の副業と言えばアフィリエイトで収益を考える人が多かったのですが、最近はYouTubeに動画を投稿して報酬を得る人が増えています。

ここでは、YouTubeを利用した収益化の方法や仕組みを説明していきます。また、報酬を得るための基本中の基本を紹介します。

 

 

YouTubeで報酬を得る仕組み
YouTubeで報酬を得るには、Googleの提供しているAdSence(アドセンス)のサービスを利用する必要があります。

YouTubeアドセンスを利用するには、まずYouTubeパートナープログラムに参加をする必要があります。更にアドセンスの審査に合格をする必要があります。

YouTubeパートナープログラムに参加をするには、いくつかの条件があります。以前は敷居が低かったこのサービスも現在は簡単ではありません。

 

 

YouTubeパートナープログラムに参加ができる条件
YouTubeパートナープログラムが自分の住んでいる国で使用できること。
・過去12ヶ月の総再生時間が4,000時間を超えていること。
・チャンネル登録者が1,000人以上いること。
・作成するコンテンツがYouTubeパートナープログラムのルールを守っていること。
・リンクされた承認済みのアドセンスのアカウントがあること。

 

 

ルールを守ることは当然のことですが、総再生時間やチャンネル登録者数は簡単な数字ではありません。

 

YouTubeで報酬を得るには印象が重要!!
YouTubeで報酬を得るには、様々な方法を駆使する必要があります。但し、最初から小細工を考えるのはあまり得策ではありません。

総再生時間やチャンネル登録者数の基準が高くなったので、じっくりと取り組む必要があります。まずは、以下にあげる3つのことを意識して動画を作成するようにしましょう。

 

・記録よりも記憶を大事にしよう!
YouTubeで長い動画を投稿するには、チャンネル設定で15分以上動画を投稿できるように設定をする必要があります。

ただ、無駄に長く動画を流しても、見る人が退屈になってしまえば肝心な部分を見る前に去ってしまいます。

動画の種類にもよりますが、とにかく印象が大切なことは当然のことです。サムネイルや出だしの90秒が勝負だとも言われています。

そのためにはダラダラと動画を撮るのではなく、視聴者を飽きさせない工夫をしていくことが大切になります。

 

・伝える前に見てもらうことが重要なポイント!
投稿した動画で様々なことを伝えたいと思っている人も少なくありません。但し、先ほども経験したと思いますが、内容を伝えるには視聴してもらう必要があります。

開始の90秒でインパクトを強くすれば、チャンスは高くなると言われています。
まず多くの人にみてもらえるようなものをつくるようにしましょう。

・キーワードの絞り込みに注意をしよう!
多くの人に視聴してもらうために情報を詰め込みすぎて焦点が定まらなくなっている動画をみかけることがあります。

基本的にキーワードは1つに絞り込んで、視聴者に内容が伝わるようにする必要があります。アフィリエイトでも同様ですが、売りたい病が出ると確実にひとりよがりなサイトになってしまいます。

 

 

YouTubeで報酬を得るには他の人の動画で研究しよう!!
YouTubeで報酬を得るには、質の高い動画とコンテンツ内容が必要になります。実際に報酬を得ているユーチューバーの動画をみてみるのも悪くありません。

特に自分が考えている内容と同じコンテンツのものであれば、どのような動画の見せ方をしているのかを勉強させてもらう必要があります。

 

 

【まとめ】
今回はYouTubeに動画を投稿して収益化をするにはどのようにすれば良いのかを簡単に説明しました。

YouTubeで報酬を得るには多くの技術的なことを覚える必要があります。ただその技術を覚えるのは、最初の目標を超えてから考えましょう。

 

 

では最後までみてくださりありがとうございました^^@