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家庭のある男性が不倫中に気をつけるべき事とは?

この記事を読んでいるということは、アナタは現在、妻子ある身でありながら、刺激的な不倫恋愛に身を投じているという感じでしょうか?

 

不倫恋愛は法律上、あるいは世間一般においては悪いことであるとされています。しかし、実際のところは…というと、微妙な問題です。好きな人ができてしまった時、その気持ちを封じ込めて我慢を続けていたら、ストレスを溜め込んでしまうことになります。それが元でDVが起きてしまったり、病気になってしまったら、元も子もありませんよね?

 

というわけで、こちらではあくまでも「平和で健康的な日々を送れるように…」ということが前提の上で、不倫中の男性が気をつけるべきことについて、お伝えしていきます。

 

密会の頻度に気をつけよう

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恋愛というものは、火が付いてすぐは特に激しく燃え上がります。恋に落ちてしまうと、男性も女性も、相手と「毎日でも会いたい!」「週に1回じゃ物足りない…」という風に感じることが多いです。

 

しかし、密会の頻度が増えるということは、それだけ目撃されたり、証拠が残ってしまうリスクも上がるということになります。これを避けるためにも、密会は、多くても月に1回〜2回くらいのペースを守るようにしましょう。

 

次に問題が出てくるのは、交際を始めてから数ヶ月が経過した時です。どんなに激しく燃え上がった男女であっても、この頃になると相手に対してマンネリを感じ始めます。そうなった時、急に会う頻度を落とすというのは、2人の良好な関係性をキープする上で、とても危険です。

 

毎週会っていたものが、突然月に1〜2回になると、それだけで女性は「もう私には興味がなくなったんだ…!」という風にネガティブに捉える傾向にあります。このことからトラブルに発展しやすいのが、問題なのです。

 

はじめから密会のペースが月に1〜2度であれば、そこに落差が生まれないので、安定して愛を育んでいけるというわけです。また、マンネリを感じるタイミングも先延ばしにすることができて一石二鳥です。

 

近場の相手には手を出さない

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こっそりと不倫を楽しみたいのであれば、できるだけ遠いコミュニティーの相手、お互いに共通の知り合いが一人もいない相手を選ぶようにしましょう。奥さんの友達や、会社の同僚など、近いところで不倫をしてしまうと、情報の漏れるリスクが何十倍にも膨れ上がるからです。

 

命がけで秘密を死守しよう!

 

知らなければ平和で過ごせるはずのことも、知ってしまった瞬間、毎日が地獄に変わるということは往々にしてあります。家族をそんな目に遭わせないためにも、もし不倫を楽しむのであれば、上記のことに気をつけつつ、秘密は墓場まで持っていくという覚悟で、徹底的に死守するよう努めましょう!